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March 24 卒業式に参加さるくぅとぅagijimaやいびーん。ようひや、ちゅうや、【卒業式に参加さるくぅとぅ】にちぃーてぃうんぬきやびーん! ====================== 「昨日琉球大学ぬ卒業式やたん。娘の晴れ姿があった。四年間よく頑張った。夏休みを返上しての看護婦実習。養護教諭免許取得の卒業用件を超える単位取得。看護師、保健師の国家試験の勉強。本当によく頑張りました。学習塾での講師のバイトも頑張りました。卒業おめでとう。 世話になった先生、友達、先輩に感謝し、次の夢の実現のため頑張れかし。 式終了後謝恩会に夫婦で参加しお世話になりました教授、担当教官にお礼を述べることができました。 有意義なそして諸もろに感謝感謝の一日でした。 火ぬぅ神を通してうゃふぁふじにも感謝ぬぅ念をウサギました。 娘は式の前に実家に赴くうーとーとぅしてから式に参加しました。 今日は証書をウサギる予定にしています。 ====================== [はい、ちゅうやうっぴ!またやーーー。] July 19 Fw: Fw:サガリバナagijima
やいびーん。
ようひや、ちゅうや、
【サガリバナ】を見に行ったくとぅにちぃーてぃうんぬきやびーん!
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昨日は妻と義姉と西原にサガリバナを見に行った。
その時に写したサガリバナ
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[はい、ちゅうやうっぴ!。またやーーー。]
July 10 agijima山南陸人agijima やいびーん。 ようひや、ちゅうや、 【agijima山南陸人】にちぃーてぃうんぬきやびーん! ====================== <br> 「あぎ」あるいは「あぎじま」とは畑作耕作に従事している「人」の住む地域をさします。 <br> 「陸」「丘」で農耕を生業としている「人」のこと「あぎじまー」と呼んだ。 <br> 沖縄では「海」に出て生業としている人を「うみんちゅ」といいます。 うみは「海」のことである「ちゅ」といのは「人」のことである。 「海人」(ウミンチュ)に対して陸で畑作に従事している人をア「ギジマ-」「アギンチュ」というわけである。 昔、「あぎじま」の人たちは「海」で漁業を生業としして生活をしている人たちを蔑んでいた。畑作従事に怠惰で、親、親戚、地域の言うことを聴かない者に言い聞かせた言葉が「ウミンチュにすんどー」、「糸満に売(うぃ)ンドー」といったことから伺い知れることである。 糸満の漁師は「糸満」で役に立たないと八重山に売り飛ばしたようである。 「あぎじまー」とは「海人」から見て「差別」した「陸」に住む人への蔑称でもあるようである。 山南とは昔琉球では三山鼎立時代があった。 「山北」(北山:北部:山北は北山の中国的呼称である)、「中山」(浦添首里近辺:中部)、「山南」(南山:南部地域:山南は南山の中国的呼称)の3つである。 小生はこの三山のうち南山のに生を受けたので、「山南」と名乗るようにした。 南山でなく山南なのかと問われれば、南山は知られているが「山南」はあまり使われてないからである。ただそれだけである。 ちなみに「守礼」の邦とは「首里」の国のことである。 「山南陸人」は「南部のウミンチュではなくあぎの人」である意を込めたものである。 agijimaと陸人は「同意語」と捉えなおかつ山南の出であることをも含めて ハンドルネームを「agijima山南陸人」とした。 ---------------------- [はい、ちゅうやうっぴ!。またやーーー。] June 10 ランボー 最後の戦場agijima やいびーん。 ====================== ようひや、ちゅうや、 【ランボーを観ちゃるくぅとぅ】にちぃーてぃうんぬきやびーん! ---------------------- 今日(6月8日)ランボーを観に行った。 キリスト教を信じている部族をゲーム感覚でミャンマーの軍 隊が虐殺するシーンから始まる。 部族の救援のためにタイに来たアメリカのキリスト教の奉仕 団がランボーに部族の居住地区まで案内を頼む。 最初断ったが現地まで送りタイに戻って来た。 数日後アメリカの教団の人がランボーを訪ねて来た。救援隊 が帰国予定になっても帰ってこない。彼らを救助するために 雇った傭兵を案内してくれと頼む。 傭兵と共に現地にいき救援隊を助けようと虐殺をゲームのよ うに悪虐非道な軍隊と熾烈な戦闘の末救出する。 戦闘シーンは見応えがあった。 音楽がまた緊張感を盛り上げた。 最後のシーンはランボーが我が家に帰るさまを長い時間を費 やして写しだしながら、おわる。 ただの戦闘アクションではなく考えさせる映画であった。 ---------------------- [はい、ちゅうやうっぴ!。またやーーー。(^^)!] ======================
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